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うああぁわわ!

深夜、大きな雷鳴とともに地鳴りが!
あーびっくりした
こりゃ落ちましたね、どっかに。
もぉそして寝れないし。
でも寝ます。
おやすみなさいませ。

雷様もおやすみなさいませ。

・・・うわ頭の中に高木ブーがッ!!!

なにそれちがうでしょ!

せめてラムウかなんか・・・

・・・あーキリないや寝よ寝よ
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コメント

それを言うならケツァクアト(ry

ぐちっていい?

仕事がうまくいかない。
週5コマの個別授業ってのはちょっと。
科目はそろってるけど、習熟度が
バラクソなのでプリントや説明の仕方に
それなりの変化をつけなきゃなんないん
だが、諸般の事情でそればっかりも
やってはいられないんですよ、これが。

研究がはかどらない。
今年の論文のテーマは、
ことばとものと一般概念とのあいだの関係
について。
とりあえずウィトゲンシュタインの『論考』の
「言語の限界」と「思考の限界」はほんとに
一致するのか、というあたりに引っ掛けて
考察しようと試みる。
でも、もちろんフレーゲだのラッセルだのも
大事になってはくるが(あと、論理実証主義
とかね)、
それ以前に中世の普遍論争についても
見ておかないといけない自分に気づく罠。
なんだっけ?
実在論(realism)と
唯名論(nominalism)だっけか。
ラテン語読めねっつの。

女とうまくいかない。
別れたい、ぶっちゃけ。
毎週末の義務化した飲み会うざい。

…。
…。
………。

スマソ。
腐のエネルギーまきちらしちった。

巻き逃げ!(新技

お 新しいな、それ。
私を新しモノ好きと知ってのローゼキか!

>5コマ
そんなにもってたら、まず体が保たんよ。
だいいち依頼が5個もあったら、個別指導が維持できるわけなかろう。
あんまり無理すんなよ。

>言語と思考の限界
ぱっと見でさえ、両者は違うだろうみたいな印象はあるが、
依然としてそれを証明する手だてがないのが、唯一最大のネックだな。

>中世の
あのさー気持ちはわかるんだけど、遡ったらキリないぜ?
まさかそのままギリ哲まで逝く気かw
無理だろ~
エキサイティングなハイウェイ・ドライブでデッドエンドってなもんよ。
あーいぇあ~

フレーゲとラッセルでおよそ十分だろう。
てか字数的にも時間的にも論文にゃ収まらんよ。
出来る限り手を広げようとすりゃ、一生かかるのは当たり前だあな。
ま、当然価値もあるが。

>女
いつまで同じこと言ってんだw
そんなもんで筆運びに支障が出たりしたら、許さんからな~

で、こっちも最悪だぜ。
あ~いむ いーん thぁ わぉrぅ~ど おぅヴ しhぃーっt!!
フルメタルジャケット若しくはバイオハザードな。
生きてる奴、どっかにいないのかよ。
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